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ブランド品を買うべきか悩んでいる人へ

2023年12月21日

この記事を書いた人:京子

京子

■好きなこと:ゲーム実況/推理小説/ライブ/レモン(酸っぱいもの全般)
■好きなブランド:BOTTEGA VENETA

今回はブランド品を購入するメリットについてお話したいと思います。

メリットというと大げさかもしれませんが、もしあなたが高級ブランド(ハイブランド)を購入するのに悩んでいるのであれば、参考にしてみてください。

高級ブランド(ハイブランド)とは?

ハイブランドに明確な定義はありません。

一般的にはGUCCIやLOUISVUITTONのような高価格帯のブランドの事を指していますが、どこからどこまでがハイブランドであるかは定まっていません。

しかし多くの場合、「認知度」があり「高品質」「高価格」なアイテムを取り扱っているブランドをハイブランドと呼ぶことが多いようです。

ハイブランドの名刺?ノーブランドの名刺?

例えば、名刺入れを購入するとしましょう。ノーブランドとハイブランドではどのような違いがあるでしょうか?

ノーブランドの名刺

ノーブランドとはいえ、名刺はビジネスシーンで使うものですし、しっかりとしたものを使いたいもの。

革製品であればノーブランドでも見栄えがするでしょう。

そこで、1万円程度のノーブランドの物を購入したとします。

そこから2年ぐらい名刺を使ったとします。

購入時は「1万円の名刺入れ」という価値がありますが、2年使い込めば、「2年使い込んだ名刺入れ」が手元に残ります。

ハイブランドの名刺

例えばこちらのプラダの名刺入れ。約9万円もします。他のブランドだったらお財布やバッグが買えそうです。

高い買い物に思えますが、2年使い込んでも「プラダの名刺入れ」という価値が残っています。

そして、その2年間の間には、「プラダの名刺入れを使っているあなた」という価値があなたに付随します。

しかも奮発して購入した名刺入れです。きっと長持ちさせるためのお手入れも怠らないでしょうから、綺麗に使える間はずっと、その価値が継続します。

ハイブランドを持つという付加価値

名刺入れは、ビジネスシーンでは大事な役割を果たします。流石に全身ブランドアイテム……というのはやりすぎですが、ワンポイントでもキチンとしたブランドアイテムを使っていると、それだけで相手に安心感を与えることができるでしょう。

もちろん、ノーブランドのアイテムがダメということではありません。相手によってはハイブランドを使うことで威圧感を感じてしまうという場面もあるでしょう。

要はブランドを利用しているという付加価値を自分につけたいかどうか、ハイブランドの名刺入れを使っている自分、という価値に必要性や魅力を感じるかが、ブランド品を身に着けるメリットのひとつなのではないかと思います。

おわりに

ブランドアイテムへの考え方は人それぞれです。

何歳になったらブランド商品は持つべき、という考え方もありますし、欲しいと思ったデザインがあるなら買えばいい、といった考え方や、ブランドという価値よりも別の観点からアイテムを決めたいという考えもあります。

少なくとも絶対的な正解は無いですし、今回お伝えした考え方も人によっては理解できないものです。

なので、考え方云々よりも、失敗した!という買い物だけはしないように、ハイブランドのアイテムを購入する意味や必要性をよく考えて、納得してお買い物をしてくださいね。

とはいえブランドアイテムは定番品でなければ一期一会です。お買い得に購入できるチャンスは逃さないでくださいね!

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